ハリーのしっぽ >
●どういう話の流れだったのか、父親が「じゃあ北山崎にでも行ってみるかー?」などと言い出し、翌朝には父親の知り合いの車に乗っていました。出がけに母親が「ホントに見事な景色だから、ちゃんと見てきなさいよ」と何度も言うものだから、ブランドンなんてすっかりテンションが上がっちゃって。「写真撮ろうね!ね!」って遠足に行く子供か、って感じで。
僕は正直あまり体調が良くなくて、あぁ車に酔いそうだなぁという予感のもと若干テンション下がり気味だったのだけれど、いざ出発してしまえばやっぱり楽しくなっちゃうのよね。あまり車に乗り慣れていないのもあって、ドライブ気分、満喫です。
ジーンズを濡らして
泳ぐあなたあきて見てる
馬鹿ね呼んでも無駄よ
水着持ってない
てなことになるわけもなく。6月くらいから「今年の夏は海で泳ぎたいなぁ」って言っていたブランドンだったけれど、今年の夏はちょっと涼しすぎました。海にはサーフィンの準備をした人たちがチラホラといるのみ。波らしい波も無い中で、どうやってサーフィンするんだろ?
(ちなみにここ、世界でも珍しい片寄せ波で有名なとこらしいですよ。)

山の中へ入り、

恐ろしく高い橋を渡り、

やっと到着、ここが北山崎。海のアルプスとも呼ばれる、陸中海岸最大の景勝地です。

絶景の写真スポットがたくさんあったものの、なぜここにその写真が無いのかは今はちょっと置いといて、いやぁ今朝の母親じゃないけど、この景色は圧巻の一言。この入り組んだ断崖が8kmにわたって続きます。一緒に行った父親にはたぶんそのはっきりした景観が見えなくて、色とか光とかでなんとなく感じているのだろうけど、退院後初めて吹かれる潮風にキモチ良さそうにしていました。
よく見ると、小さく船が見えます。

これは小型漁船でクルージングする体験プログラムの一つなんだそうです。下から見上げる200mの断崖はどんな感じなんだろう。
●さて。写真が少ない理由ですが。
はっきり言って、北山崎に到着する頃にはゲロゲロに車酔いしてまして。もー写真どころじゃないの(苦笑)。帰りの道中なんてもう悲惨で、お願いだから早く家まで飛ばしてください、いやスピード出すともっと気分悪くなるからやっぱりゆっくりいって、と本当に迷惑な乗客。家に着くなりオエッとやって、大丈夫?と心配する母親に真っ青な顔して「北山崎はきれいだったよ」って、いいから横になんなさい!みたいな。ふぅ、死ぬかと思った。
●そう言えば、母親は百発百中で乗り物酔いする人で、そんな人がどうやって北山崎まで行ったんだろう?ねぇお父さん、お母さんってさ、北山崎に行ったことあんの?
「…カレンダーじゃねーのか?」
気づけば茶の間にあるカレンダー、8月の写真は「北山崎」でした。
なんだよ、さも「私は何度も行きましたよ」的な顔してたくせに(苦笑)。
いつか連れてってあげられたらいいのだけれど。
●近所に結構遅くまで営業しているスーパーが出来たものだから、面白がって散歩がてらフラフラと行ってしまう夜。東京にだってそんなスーパーはたくさんあるけれど、田舎のほうは土地があるから規模が全然違うのよね。しかも「ズッキーニ、80円!?」うわぁ東京の半値(以下)だよ...みたいな驚きと感動も味わえる、心のオアシスなのであります。
実家に帰ってまでスーパーに行くなよって話ではあるけれど。
●買ったものを袋に入れながらふと窓のほうを見ると、あらぁ、、、蛾がこっち見てるよ。帰省する前に「岩手県北部でマイマイガが大発生してます」ってニュースがあって、母親に電話をして聞いたら「こっちは大丈夫よー」って言ってたけれど、大丈夫も何もめちゃめちゃ飛んでんじゃないのよ(苦笑)。そういえば盛岡でも死骸が結構落ちてたし、思ってた以上に方々に拡がってるんだね。地球は本当に大丈夫なんだろうか。
ホー、ホケピキョ。
うっそぉ~、8月にウグイスが鳴いてる(唖然)。 しかも相変わらず訛ってる。
セミとウグイスが一緒に鳴いているってのはなかなかシュールな感じだけど、そう思うのは僕だけでしょうか。いや、なんだか全体的に季節がおかしい。ヒマワリが咲いたり夏野菜がとれたり、とあちらこちらに夏らしい景色はあるものの、近所からはサンマを焼いてるにおいがするし(うちでも食べた)、トンボが飛びコスモスが絶好調に咲き乱れてるってもう秋じゃん!と思えばその横で「すみません、これから咲くんですけど」みたいな感じで紫陽花が蕾んでいたり。みんな大丈夫?ちゃんとカレンダー貼ってる?お盆だよ、今。
●わけがわからん。とりあえず、ウグイスでも見に行ってみようか。写真、撮れたら撮ってみたいし。
うちの前には川が流れています。どうやらウグイスは川べりの茂みのあたりで鳴いているようだったので、朝食を済ませて川へ降りて行くと、、、

えっ...。
どんだけ田舎だよ(絶句)。
●ここまで降りてくるってことは、よほど山に餌が無いってことなのかな。「あらぁ、熊じゃなくてよかったわね」っていう母親の言葉も、ふざけてるわけでも間違ってるわけでも無いのかも。やばいね、地球。チッ、チッ、ってカウントダウンの音が聞こえてきそう。そんな感じ。
●以前テレビで「みちのくグルメ」の特番を見たのですが。
もちろん(って言っていいのかどうかわからないけれど)盛岡では盛岡冷麺を食べていて、それがまたなんとも美味しそうで。ましてや行ったことの無いお店だったので、興味津々で見ていたわけです。が、しかし。ゲストとして出ていた坂○英二、あの人ってホント自分の話しかしないのよね。最初から最後までそんな感じで、肝心のお店の詳しいことがほとんどわからない。
ならば実際に食べに行ってみよう、ということで、実家に帰る途中、ちょっと盛岡に寄り道です。

ブランドンはなぜか岩手山が大のお気に入りで、「朝、カーテンを開けたら目の前に岩手山、なーんていいよね」って話、もう100回以上聞いてる気がします。今の生活から言ってそれはあまり現実的な話ではないけれど、確かにね、住むには可愛い街だよね。(昔盛岡に住んでた友達が「微妙に中途半端なとこだよ」って言ってたけど、今は黙っておこう。)
●大通りをのんびり進んで岩手公園を通り過ぎ、中津川沿いを進むと見えてくる岩手県民会館。ここへ来ると、ちょっとせつなくなっちゃうんだよね。ここは高校生の頃、毎年吹奏楽コンクールの県大会が行われたところ。熱い夏だったよなぁ、結果がどうでもみんなで泣いたっけ。なんて思い出したりして。「大丈夫?」
一瞬黙っちゃったものだからブランドンに心配そうに聞かれて、あーごめんごめん、ほらそこの橋を渡ると見えてくるはずだよ、と言いいながら渡ったらホントにすぐだった、

「肉の米内」。到着です。お肉屋さんと併設するカタチで焼肉屋さんをやっていて、前沢牛へのこだわりは相当なものだそうだけど、それよりも何よりも開店時間11:30のちょっと前に行ったのになんでもう人が並んでんの?真っ昼間から焼肉屋の前に列が出来るって、東京ではそうそうお目にかかれない光景だよね。って感心してる場合じゃないか、僕らもやっぱり並ばなきゃダメかね?
●フフフ、いいってさ(笑)。他は皆さん家族づれだったので、先にお二人様どーぞーってことで。座敷席に座り、頼むもの頼んで店内をゆーっくり見回していると、あったあった、
坂○英二の写真。他にもいろいろ有名人のサインがあったりして、おや、アンジェラも来たんだ、すぐそこの県民会館でコンサートでもやったのかな。
なんて話をしていたら、さぁ来ましたよ、

お待ちかねの冷麺が。日本一の前沢牛のすね肉と骨を50kg(!)も使って8時間煮込んで、手間ひまかけて3日がかりで作りましたというそのスープをいただきましょう、いただきましょう。
ん...、、、あ、、、美味すぃい♪
クドくないし、旨みだけがスーっと入ってくる感じ。あホントに美味しいわこれ。太くて力強い手打ちの麺もズルズルっといって、二人して言葉も無くただニヤニヤしながら食べ続けていたから、端から見たら怪しい二人だったかもしれない。
そうこうしてるうちに、おー来た来た、

いよいよ焼肉焼肉。早速焼きますよー。
これがカルビでしょ、で、こっちがロー...、わわわわわわわ辛っ!なんだなんだ!?冷麺の辛さが今頃来たよ。食べてる時はむしろ甘いくらいだったのに、突然来るんだ(炎)。これ、クセになりそう。
●ブログで焼肉の話を何度かしてるけれど、わざわざ書くくらいだから焼肉を食べに行くってのは結構大イベントだったりするわけで、実は今回のこれは今年に入って初めての焼肉でした。なもんだから、若干調子の悪い胃を気にしつつも「食べりゃ治るよね」的な発想で食べまくり、調子こいて追加までしちゃって。
いやマジで美味い。
「ヒレ」ってとこ初めて食べたけど、トロける~ってのとは違う適度な食感がまたいい感じ。逆にカルビとロース(もちろん前沢牛)はどっちがどっちだかわかんないほど柔らかくて、なんだかキモチまでトロけそう。来て良かったぁ、今度から盛岡で焼肉を食べる時はここにしようね。と今まで行っていたお店をあっさり裏切ってしまう現金な二人。んー満足満足、満腹満腹。
●実家へ帰ったものの、母親の調子がどうもハッキリしなくて、と言うか「あたし今、病気だから大変なのよ。って思いたい病。」みたいな感じで全く手に負えないので(苦笑)、本当は日曜に東京へ戻ってくるはずでしたが、「一日中病気の話ばっかりされた日には、こっちのほうが調子悪くなるよ」ってことで予定を早めて木曜に帰ってきました。
●と言うか、ホントに僕もここ最近調子が悪くって。胃のあたりの具合がおかしいのと、あと四六時中「めまい」でクラクラしてる感じ。めまいってほどじゃないか、ずーっと乗り物酔い状態が続いてるみたいな状態で、いつもフラフラと体が揺れてる感じ。帰りの新幹線でもオエッとすっかり具合が悪くなってしまって、こりゃイカンなぁと思い病院へ行ってきました。診断の結果は、耳鼻科にて「三半規管が正常に機能していない可能性がある」、内科では「胃が荒れている可能性がある」ということで、なんだかハッキリしません(苦笑)。とりあえず今は薬を飲んでいますが、、、どうなんだろう、あまり効いてる感じも無いかなぁ。このままこの状態が続くとホントにキツいので、先生に言われた通り胃カメラを飲んでみよっかなぁ…とか考えているところであります。どうしよう、穴あいてたら。
●早々に東京へ戻り、体調もこんなんで、あーあ、全然休んだ気がしないなぁ、掃除してオリンピック見たらこのまま今日もお終いかぁ…と思っていたお盆休み最終日の昨日、こんな僕らを外へ連れ出してくれる救世主が現れてギリギリオッケー。パッと見「男4人で飲んでる」だけ、でも実は2組のカップルなのだよフッフッフってことにどれだけの人が気づいていたんだろう?って話は置いといて、そういう時は不思議とめまいや胃痛は消えてるのよねって話も置いといて、言葉足らずなのは重々承知の上で言いますが、、、楽しかったです(笑)。
●さてさて。昨日のその楽しかったという詳細をほぼ全文カットしたところで、次回からは帰省録です。と言っても相変わらずな話ばっかりですが。海へ行くようなことを言っていたけれど、果たして本当に行ったのか? 渚のサービスショットはあるのか!?(ってこんなフリ方するくらいだから、そんなもん無いに決まってるよね…)
まぁ…しばらくお付き合いくださいませ。
●午前中、クリーニングに出していたブランドンのスーツを受け取りに行って、その帰りのこと。1階でエレベーターに乗り「閉」を押そうとしたら、離れたところからパタパタとサンダルで駆け寄ってくる音がしたので、あぁ急いでるんだけどなぁとか思いつつ「開」を押して待っていました。すると、乗り込んできたのはお婆さん。あっ、、、ここここの人は...。
何階ですか?あ、9階ですね。とやりとりをして、しばし沈黙。3階を過ぎたあたりで「あのぉ」と声をかけられ、はい?と答えるとそのお婆さんは言ったのでした。
「部屋に換気口みたいなところがありますよね?お宅ではあそこ、塞いだりしてます?」
嘘っそぉ~ん(涙)。この人、あの時のお婆さん。しかもあれから5ヶ月たった今になってもまだ同じ話をしてるよ...。どうやら僕と話したことは忘れてるっぽいので「さぁ、そんな換気口なんてありましたっけねぇ?」と白々しくトボけ、質問責めにあう前にさっさとエレベーターから逃げ出してきましたけど。冬まで引っ張るつもりなのかな、あの話。
●明日、実家へ帰ります。同じ話を繰り返すといえばうちの母親もそうで、帰るたびに「幼児検診の時にみんなでやったハイハイ競争で、よーいドン!であんただけ後ろにバックしてったのよね」「ほら!お空のお星さまがキレイでしょ!ってだっこして夜空を見せると"お空にゴミがくっついていてバッチいバッチい"って泣いたのよね」「あんた、昔っから変わった子だったものね」ってその話5万回くらい聞いてますけどみたいなやりとりが必ずあります。まぁ、いつもはそれ、完全に聞き流してるのだけれど。父の手術の件以降、よほどショックが大きかったようで気持ち的になのかな、母の調子がピリっとしません。何事も極端な人で、一度スイッチが入ってしまったら結構やっかいなことになるほうだから(苦笑)、今回はちゃんと話を聞いてあげて、ピエロな息子らしくワイワイと盛り上げて帰ってこよう。早く元気になってもらわないとね。なにくそ負けるもんかと肩で風切って歩く、そういう母のほうが好きだから。ってなわけで、しばらくブログお休みします。学生さんはもうとっくに夏休みだからいいか。これからお盆休みという方は、どうぞ良い夏休みを♪
休みなんかねーよという方は...、働け働け(笑)。
●朝食の準備で卵を割る時、失敗して黄身が壊れちゃったりするとそれだけでテンションが下がるのよね…。作るのはオムレツだから、黄身が壊れようが結果的にはガーっとかき混ぜるわけで何も問題は無いのだけれど、でもなんとなく。
今朝もいきなり1個目が壊れてしまって、あーあ、みたいな。これって朝の星占いで「ごめんなさーい、今日最も運勢が悪いのはおうし座のあなた」って言われるより気分悪いんだよなぁ、とか思いながら2個目、3個目、4個目、と割っていって、ふと見ると、、、
あらっ、なんか笑ってない!?
ねー!とブランドンを呼んで見せると
「ははは、笑ってる!何かいいことあるかもねー」。
そうだよね!?
さっきまでの嫌な気分は一気に吹っ飛んで、なんだか気分良く鼻歌交じりでオムレツを作っちゃったりして。ずいぶんオメデタイ性格だよなぁ、とか思いつつケチャップで顔なんか描いてみた朝のひととき。
今日も一日、keep smile。
●今年は原油高の影響で、海外へ旅行に行く人が例年に比べて少ないんだそうで。ガソリン価格も上がってるので、国内でも車でなら近場で済ませましょう、みたいな家庭が増えてるんですってね。海外へ行く予定も車も無い我が家には、全くもって関係の無い話なのだけれど。
●夜、二人でいると紀行ものの番組を見ることが多くて、そのたびに「こんなとこいいねー」みたいな話になります。だからと言って「じゃあ行こうか!」ということにはならなくて、結局夢物語で終わってしまうことを数限りなく繰り返してきたこの12年間です。 ま、僕はそれほど積極的に旅行へ出たいほうではなくて、ただブランドンが「いいなぁ」って言ってる所に二人で一緒に行けたら、それはそれで彼の喜んでいる姿も見れて楽しいだろうなと思っているわけで。なもんで、夕刊にのってるツアーの広告とかを見るたびに、どぉ?どぉ??とプレゼンしてみたりするのだけれど、「ふーん」と返事をするだけで、これといって話にのってくる様子が無い。おかしいなぁ、ここ、確か先日も「こんなとこでのんびりしてみたいなぁ」ってテレビ見ながら言ってたところなのに。で、聞いてみたんです。どこか行きたいところは無いの?って。すると返ってきた返事が「無いよ」。
えっ…、無いの?無いの??
テレビの前ではウットリ顔のくせに、無いってどういうことだろう。
ねぇ、どういうこと?
「旅行って、あんまり好きじゃないんだよね。家の中でいろいろやってるほうが好きだな」。
うわぁ、大・ドン・デン・返しっ、とはまさにこれだ。って言うか、そっか、なるほどそれじゃぁいくらプレゼンしても反応が無いわけだよね。
でもさ、長野オリンピックに行って喜んでたよね? 「あれは学生時代の通訳のバイトだったし。財布落として最悪だったって言ったはずだけど。」 宮島は? 「学校の研修。」 北海道は… 「あれは出張だったじゃん。」 そう言えばオーストラリアも、「出張だったでしょ。」 あ、。でも今度アメリカに行くかもって。「アメリカの資格試験だから向こうに行かなくちゃ受けられないんだよ。」 外国人の友達が多いよね。 「それ旅行と関係ある?」 テレビ見ながら“いいなぁ”って言ってたのは一体…。 「歳とったら住みたいな、って話。」 そうだ、そう言われれば確かにそんな目線の話ぶりだったわ…。
浪漫飛行じゃないけれど、トランク一つだけではるばる海の向こうからやってきた人だし、勝手に「旅行好き」だと思ってたわけだけれど…僕が間違ってたわけね。セコいのか、実行能力が無いのか、といろいろ気をもんだりもしたわりに、蓋を開けてみたらこんな簡単な理由でした。って言えよ最初から(苦笑)。
今週土曜から夏休みです。海に行くみたい、今年は。
だけど近くにあるんだよ。
だいたいを家の中で過ごす在宅ワーカー。都内在住の39歳。パートナーのブランドン(外国人/ヨーロッパ圏)との生活は、気付けば13年目に突入。地味に静かに暮らしています。
Chibi-log
もうすぐ春ですね。
仕事そっちのけ、確定申告も全くの手付かず状態のまま、徹夜してまで見入ったバンクーバー五輪もそろそろ閉会。毎回思う、「冬季五輪が終わったら、そろそろ春なんだなぁ」。
いろいろ落ち着いたら、またブログ始めてみようかな。
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まずは、出来ることから。
↓あの曲がなんでこんなアレンジに!?と毎週流れるテーマ曲目当てに見てたわけだけど、もしかしてあれ、実は面白かったんじゃないか?と今にして思うドラマ。DVDになってないのね。そうなると、ますますもう一度見たくなる。若かったなぁ、メロリンQ。
●幕末高校生(1993)
●Twilight In Upper West(T-SQUARE)
↓昨年末からかなりキてる。いいぞ、ワトソンとグローバンの間あたりのポジションを目指すのだ。
●Going Home(Will Martin)
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